お知らせ

BS朝日 エコの作法 放送

IMGP5667_0211月8日 BS朝日放送の「エコの作法」。 映像の一部がアップされていました。

オープニングの 弥山越しに朝日が昇るタイミングで大鳥居を潜るシーン。

フンク・カロリン先生が夕暮れの海から 宮島を語るシーン。

などの撮影を、シーカヤックでお手伝いしました。

映像はこちら

BS朝日「エコの作法」

20131014 11月8日 BS朝日「エコの作法」という番組で 宮島が紹介されます。

HARTアドベンチャーセンターは、海上からの撮影に 協力させて頂きました。

1週間近く、あちこちを丹念に撮影されていたようです。

ナレーションは竹内結子さん。

どんな番組になっているのか、私たちも楽しみです。 番組サイトはこちらです。

 

HARTアドベンチャーセンターwebの文字化けについて

8月29日 花と沙龍のブログをご覧になっている方から、 HARTアドベンチャーセンターのwebサイトが文字化けしているとの連絡を受けました。

ブラウザソフトにより,影響が異なっていたようで, 管理者のブラウザでは、若干デザインが変わっていたのですが, 文字化けを起こしておりませんでしたので,すぐには気がつきませんでした。

お知らせ頂きありがとうございます。

文字エンコードがUTF-8のところ、UTF-7に書き換えられていました。

現在,サーバー側で、セキュリティの強化も行われているようです。

まだ、完全な対応になっていないかもしれませんが、 現在の対応で、一応文字化けが解消しているのではないかと思います。

ご心配いただき,本当にありがとうございます。

宮島町家「すみれぐさ」はじめました。

宮島に暮らす宿 宮島町家「すみれぐさ」2013年春オーブンします。 と webに案内していたものの

さくらが咲いて さくらが散って

春っていつなのか? と思われてました「すみれぐさ」

諸事情で 遅れれておりました。 大変申し訳ありません。

いきなりですが はじめます。

宮島町家「すみれぐさ」のご案内は こちらからどうぞ

「すみれぐさ」は 宮島にある あなたの家のようなところです。

 

3月24日、25日「すみれぐさ」内覧会

とっても急ですが 3月24日 25日。 「すみれぐさ」の二階の 内覧会をします。

といっても 1日1組のお部屋です。 「みやじま雛めぐり」がてら 気軽にお立ち寄り下さい。

『屋久島の木を磨くワークショップ』@『宮島町家 すみれぐさ』

2012年6月14日(木) 宮島に 屋久島の風が 吹きます。

屋久島でガイドをされている高田夫妻の 『屋久島の木を磨くワークショップ』を、『宮島町家 すみれぐさ』で行います。

アートする心を開き、あなたのヒーリングウッドをつくる、ワークシッョプです。 高田夫妻からのメッセージと、ヒーリングウッドづくりの詳細は、こちらです。

■時間 12時から15時まで ■会場 『HART ADVENTURE CENTER 宮島町屋 すみれぐさ』 住所:広島県廿日市市宮島町南大西町58番 宮島桟橋から徒歩約20分。 『厳島神社』出口から『宮島水族館』に向けて歩く途中にある『歴史民俗資料館(平清盛ドラマ館)』の前。 格子にの四角い看板、玄関に『すみれぐさ』の看板が掛かってます。 ■参加費 お一人様1500円+材料費 材料費は1000〜 (屋久島の流木使用/屋久杉、ツガ、ヒノ キなど) 参加費は18才以下は無料。 ■定員と 30名様まで ■お申し込み先・問い合わせ先 メール terrafarm@nifty.com 電話 09041493541

http://morinotabi.exblog.jp/18247001/

『屋久島の木を磨くワークショップ』主催 森の旅人さんのこと

6月14日 『宮島町家 すみれぐさ』で、
あなたのヒーリングウッドとなる『屋久島の木を磨くワークショップ』を主催される
「森の旅人」 高田ご夫妻が
そのの主旨について メッセージを送ってくださっています。

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現在、屋久島には、たくさんのアーティストの方々が集まってきています。

人は、本来皆がアーティストなのだと思います。

屋久島には、素晴らしい自然が残されており、
そのエネルギーによって様々なインスピレーションを受けることができます。

自然自体がアートそのものなのです。

人は、自然が与えてくれるものに少しだけ手を加えるだけで、
素晴らしいモノを作る才能に恵まれました。

それが、この地球における人間の存在理由の一つなのではないでしょうか?

『アート』とは、素直に好きな方法で、愛情や感情を表現することです。

歌が上手な人、絵を描くのがうまい人、料理が得意な人、踊りが好きな人・・・
自分の肉体を使って表現することがアートそのものなのです。

そして、周囲の人々に対する感謝の気持ちや愛情をアートによってうまく伝えることができます。

人は、その人のアーティスティックな部分に触れることにより、感動し、共感します。

その結果、お互いがより理解しあうことが可能になります。

現代社会において、争いごとは、ほとんどが誤解から生じています。

言葉だけに頼る理解の仕方では、相互理解が難しいのです。

人々がアートに目覚めれば争いごとも減ってくるでしょう。

アートを通じて、自己理解への道も開けてきます。

アートにより、自由に自分を表現し始めると、
今まで見えなかった内なる自己を客観的に見ることが可能になります。

物質やたくさんの情報に囲まれている社会では、外にばかり目が向かいます。

その結果、内なる自己との繋がりがなくなってきます。

さらに大地との繋がり、自然との繋がり、宇宙との繋がりも失ってしまいます。

アートこそが宇宙における共通の言語なのではないでしょうか。

これまでの社会では、アートが評価の対象とされてきました。

自己理解のツールのはずが、批判されてしまっては、ただ劣等感を生み出すばかり。

過去に、厳しい評価を受けてしまったがために、
それ以来アートによる表現をやめてしまった人々がたくさんいます。

もう一度、自分の人生にアートという光(才能)を取り戻してください。

周囲の目を気にせず、自由に表現する時代がやってきたのです。

私たちは、個人個人が本来持っているアーティスティックな部分を開放する助けとなるために
『屋久島の木を磨くワークショップ』を始めました。

木を磨くというシンプルな行為は、誰にでも行うことができます。

そして、磨かれた木達は、ピカピカに輝き始めます。

それは、まるで誰もが持っている『魂』の本来の姿を表しているかのようです。

誰もが持つアートの才能は、磨くと輝き始めます。

本来、誰もが光り輝いているはずなのです。

それが、この世へ生まれてきた目的の一つでもあり、
より魂が成長を遂げるためのプロセスでもあります。

屋久島には、2000歳を超える屋久杉達が存在します。

今や、この地球上において、こんなに長生きをする生物は数えるほどしかいません。

屋久杉だけではなく、他の木々たちも、この地では本土よりも長生きすることができます。

それは、特異な自然環境が織りなす奇跡といっても過言ではありません。

そして、屋久島で育った木々のエネルギーが、様々な癒しや気づきをもたらしてくれます。

島のエネルギーをこれらの木々を通して、
世界中へ広めることが私たちのライフワークだと実感しております。

自然は、宇宙は、本当にアーティスティックに物事を表現してくれています。

人がその波動を受け取り、自然の流れの中で
アーティスティックに生きることのできる時代がやってきました。

その光は、自分を含め、周囲の人々をも幸せに包んでくれます。

内なる自己を信じて、直感に従えば、楽しい人生♪へと導いてくれるのです。

これから、自分のアートを見つける旅へと出かけましょう!

Art heal the heart of the earth.

森の旅人:高田 健太 & 奈央

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『屋久島の木を磨くワークショップ』の行い方

◎ ヒーリング・ウッドを作る場合 :

『ヒーリング・ウッド』とは、ヒーリング・ストーンのようなモノで、
手のひらサイズに木を磨いたもの。その触り心地の良さが、癒しをもたしてくれます。

こちらで準備するものは、屋久杉をはじめとして、ヒノキ、ツガetcを荒削りにしたもの。
それと、カミヤスリ(粗目→細目、8〜9段階)。
削った粉などで周囲が汚れないように、新聞紙などをひきます。
できれば、イスに腰掛け、テーブルの上で作業ができればお客様も楽です。

まず、袋に入った『木』をお客様に選んでもらいます。お客様は、中身を見ることができません。左手で、触った感触のみで選んで頂きます。
何故左手かと言いますと・・・左手は、直感の手と言われており、右脳と繋がっています。
そこで、『今』の自分にもっともあった木を選ぶことができます。
例えば、見て選ぶ場合、視覚的に選んでしまいます。
ほとんどの方々が、屋久杉を選ぶでしょう。
ところが、実際に自分にあっている木が屋久杉とは限らないのです。
その時の、自分の持つ『波動』によって変わってきます。
一度、選んだ木を交換することはできません。

選ばれたら、ただ黙々と磨き続けます。
粗目→中目→細目とカミヤスリの粗さが進んで行きます。
全部で8〜9種類のヤスリを使います。
硬い木を選んだ方は、なかなか一段階から次へ進めないこともあります。
磨いていくうちに、木の年輪がはっきりと見え、光沢が出てきます。
お客様は、よくまるで自分の『魂』を磨いているように感じられると言います。

時間内に最後まで磨き終えたら、最後に無香料の植物性オイル(椿油など)を塗って仕上げます。

もし、時間内に終わらない場合は、磨くためのカミヤスリセットをお渡しし、
自分のペースで仕上げることができます。
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6月14日 『屋久島の木を磨くワークショップ』@『宮島町家 すみれぐさ』の
開催場所、時間などの詳細は、こちらからどうぞ。

ゴールデンウィーク グランドプリンスホテル広島 海フェスタに参加しています!

4月28日〜5月6日

グランドプリンスホテル広島で

子ども応援プロジェクト

『ゴールデンウィーク グランドプリンスホテル広島 海フェスタ』が行われます。

HARTアドベンチャーセンターは、マリンアクティビティとして、

5月1日、2日の二日間、マリーナ内で、シーカヤック体験を行っています。

[期間中、宮島でのシーカヤック体験も行っています。]

 

 

 

2012年 第12回みやじま雛めぐり〜in「宮島町屋すみれぐさ」

あげたつもりのプログが 上がっていなかったか、消えてしまったのでした。^^;

昭和をテーマの「宮島町家 すみれぐさ」の雛めぐりは、

昭和30年代の七段飾り雛人形

組み木のお雛様

古い掛け軸の お雛様

このお雛様は、お内裏様が左側です。

昭和二十年代の着物も にぎわい

ヤママユの織物だそう

昭和の旅のお土産物は

どこか 見覚えが

どこに ひとつはありそうで

懐かしいと 言われまくりです。

お土産物に

結び玉の守り雛も つくってもらいました。

格子越しにも 眺められます。

 

グランドプリンスホテル広島でシーカヤック体験

8月8日から10日までの三日間

グランドプリンスホテル広島マリンアクティビティとして

HARTアドベンチャーセンターのシーカヤック体験を行っています

宮島とはまた違った風景が広がる元宇品海岸です

大人の方も もちろん

小さなお子様にも体験していただける プランになっています

今日の最年少は 5才のお子様でした

ホテルロビーの泉に浮かぶ カヤック

こちにも いつもと違う雰囲気ですよ